【229日目】#182 山田さん、濱村さんが考えていること考えていること

0、100で考えると間違ってる可能性について

まで考えることができなくなる

 

だからこそ0,100で考えることはしないで

まずはその対極の間で考えていくべき

 

そしてここで注意したいのが

対極をなすはずである0,100について

これが甘いor不味いのような

対極を成していなかったらおかしい

 

悩むと考えるは分けること

 

考えるは考察で

次のために頭を使って考えること

それは悪くなくて

 

感情にコントロールされて

感情を入れずに、コントロール街のことは

気にしたいなで上手くできる

【228日目】#181 ビジネスに必要な思考力を磨く力

ケーススタディで考えないことが多い

この場合はこの動きという

目的を持った行動が少ない

 

なのでケーススタディではなく

しっかりと目的を持って

その目的を叶える通りにし

意志を持つようにアクションすることが大事

 

目的をずらさない!

【227日目】#101 ビジネスでマーケ感覚を磨く方法

マーケ感覚=売れる/売れないがわかる

 

この感覚を知るには

価値をわかることが大事

 

価値とは消費者目線では

未来の価値

ステータスアップの価値

買うというアクションの価値

所属する価値

 

大きく分けてこのような価値が存在する

 

マーケ感覚を身につけるために

意識すべきこと

 

・プライシング能力

→自分の価値基準をもつ、自分の価値から値段を決める

 

インセンティブシステムの理解

→アクションをとった経緯を知ること

 何を思って行動したのか?

 

・お客さんが評価基準

 

・成功と失敗の関係

→失敗をしてどうすれば成功するのかを考える

 

・市場性の高い環境に身を置く

【226日目】#100 人と仕事をするor しない

仕事をしていく前提として

人はいる、人と仕事している

 

大きく言うと

ジョブズとも仕事をしている

 

人と仕事していると言うのは

人から仕事を与えてもらえる

そこで勉強させてもらうこともできる

 

自分の価値を磨く場でもある

 

目先の額を狙うと

人の必要性、人との仕事が

イメージできないが

 

長期でやっていくときに

人と一緒に仕事をすることで

額的にも成長する可能性あがる

【225日目】#99 なぜマーケ感覚がないと仕事ができないのか?

マーケの感覚がないと

ただのいいデザインの文章となるだけ

 

作品を直す際に大事なのは

お客さんに合わせて作る

 

マーケとして

お客さんに届けること

 

だからこそ

しっかりマーケを知らない人と

仕事はできない。

【224日目】#93 マーケができれば結婚できるワケ

誰と比較してブスなのか?

それは自己評価を比較で決める

これができればOK、できなければダメ

 

ブスという0スタートから

積み上げていくことが必要

ビジネスにおいて

できないことは当たり前

逆にできると思っていると成長しない

できないことをできるようにしていくことが大事

 

インスタ1万フォロワーいったら

もう一度作れるかやってみるといいかも

 

対象がいてその対象に対して

加点されるように動き

その加点を評価されることがベスト

 

その対象を決めることで

嫌いという人も出てくることもある

これがDRM

 

この本からの関連で

これからやっていきたいのは

具体抽象

 

Aの事象でできたことを

Bの事象に持ち帰ること

【223日目】#180 先が見えないと悩んでいるあなたへ

やっている姿が楽しそうじゃない

なんのためにやっているのか?

 

ビジネスやらされて

やっているわけじゃないから

もっと楽しんでやるべきじゃないか?

 

スタンスが気持ち悪い

どこかで終わると思っているが

ビジネスだから永遠に続くもの

 

感性で動いてしまう

しっかり想像して

決定をしていくことが必要